北里大学医学部  Y・Mさん

私がi・Rの扉をくぐったのは、医学部推薦を決めた時からでした。小論文などは、何
をどう書いたら良いのか全く分からず、作文との区別もあやふやな状態でした。そん
な私を、医師として求められているもの、女性医師としての大変さなど、豊富な受験
生を担当されていた高橋先生が叩き込んでくださいました。

論文の書き方は勿論のこと、様々なタイプの題材を練習することによって、本番当
日は何を書き上げようか楽しみさえ感じました。

また、面接練習では、本番で聞かれた5つの質問のうち3つを大的中してくださり、準
備した答えをそのまま自分の意見として自信を持って答えられました。これは、後輩
にも伝えたい事柄です。

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